大叔父が戦前の旧満州で書いていた日記を、X(旧Twitter)で少しずつ現代語訳して投稿しています。
当時の生活の様子や、家族や周囲の人との関わりが丁寧に記されており、読み進めるたびに新しい発見があります。戦争の時代を生きた一人の記録として、少しでも多くの方に触れていただければと思っています。
戦争がどれほど多くの“ふつうの生活”を奪ってしまうのか、その一端でも感じていただけたらと思います。
よろしければご覧ください。